春はすぐそこ、ということで
ブログのデザインを変えてみました。
(団長)
定例練習の日でした。
定期演奏会の候補曲の楽譜が二曲届き、それぞれざっと流してみました。
一曲はオープナー候補の、有名作曲家によるスタンダードな曲。
もう一曲は、第一部の最後の曲の候補で、比較的最近の曲。
それぞれの対抗候補とともにもう少し考える必要が有りそうかな?
練習後には選曲会議を開き、
今日の練習も参考に第一部の曲の検討(一曲は決定?)と、
第二部(ポップスステージ)の候補出しを行いました。
次の金曜(2/24)と来週の水曜(3/1)は練習はお休みです。
次回の練習は3/3(金)になります。
寒暖の差が激しい時節です。
来週末は合宿もありますし、皆さん体調には十分注意しましょう。
(炬燵)
定例練習を行いました。
出席者は10人です。
ホルンの見学者の方がいらっしゃいました。
その結果、出席者の3/10がホルン!Σ( ̄□ ̄;) なんだか豪華です!
また是非いらしてくださいね。お待ちしております。
(風)
定例練習の日でしたが、話題というか訃報です。
先日、作曲家の伊福部昭さんがお亡くなりになりました。
現代音楽の重鎮であり、吹奏楽にも「古志舞」など優れた作品を書かれた伊福部先生ですが、私としてはやはり「ゴジラ」の音楽の作曲家として強く印象に残っています。
日本映画には名画も名映画音楽も数多くありますが、
あの映画にこの音楽、というように映画と音楽がこれほど強く結びついた作品は少ないのではないでしょうか。
「上質の芸術は芸術らしくない そこを心にとめておいてほしい」
先生の遺された言葉です。
ご冥福をお祈りします。
休日練習を行いました。
出席者は17人です。
たまには人数の内訳を書いてみましょうか。
・クラリネット 2人
・フルート 3人
・サックス 4人
・トランペット 2人
・トロンボーン 2人
・ユーフォ 1人
・テューバ 1人
・ベース 1人
・指揮者 1人
割と偏りが少なかったです。
定期演奏会の候補曲を練習しました。
最近インフルエンザが大流行していて、団の中にもちらほらかかっている人が出ているみたいですね。
帰宅後にうがい・手洗いなどを行い、十分な休養をとって予防に努めましょう。
(風)
定例練習を行いました。
出席者は11人です。
定期演奏会の候補曲を演奏しました。
私は久しぶりに練習に参加したので、初見の曲ばかりでドキドキしながら吹きました(^^;
今候補として出ている曲は、少しさらえば吹けるようなものばかりですが、こういう曲は細かい部分を詰めていかないと粗が目立つんですよね。
時間のある今の時期こそ、基礎的な部分の強化にじっくり取り組んで行きたいですね。
(風)
この日は定例練習を行いました。
活動日報ブログを開設して一ヶ月。
差し迫った本番も無く、題材探しに苦労する今日このごろですので小ネタをひとつ。
この日練習前に観たTVニュースで、あるコンサートの模様を特集していました。
「のだめカンタービレ」の劇中に登場する曲を特集したコンサートが、1/29に春日井市で開催されたとのことでした。
「のだめ」は岐吹でも人気で、現指揮者就任の際、イギリス帰りということで、「リアルのだめの世界だ〜」なんて事がささやかれたりしました(のだめの千秋氏はフランス留学ですが)。
その後、ネット上に出たこのコンサートの模様や感想をみてみると、
ベートーベン「英雄」でジミヘン弾きが出たり、ブラームスでは特別参加ののだめ愛好プレーヤーとの合同合奏で、倍管どころかフルート8人、オーボエ9人というありえない編成での演奏、親子で参加されたヴァイオリン奏者の方等など、楽しい企画盛りだくさんのコンサートだったようです。
のだめファンの筆者としては観にいけなくて非常に残念でした。
次回があればぜひ聴きにいきたいと思います。
定例練習を行いました。
出席者は11人。
主にポップスの候補曲を流しました。
T・・・は以前演奏したことのある人が多くそれなりに形になりそうです。
ソリストには華のあるソロを期待します。。
対して、L・・・メドレーは複雑なシンコペーションに苦労しそうです。